TOP/業種別導入イメージ/中古車販売事業者向け
提供中USE CASE

中古車販売事業者向け

会員化 × LINE公式アカウントAI自動運用

成約顧客を会員化し、車検・点検・乗り換え案内をLINEで自動運用。案内漏れをなくし、アフター収益を仕組み化します。

中古車販売事業者向け

納車から次の乗り換えまで数年。その空白を、案内漏れゼロのアフター収益に変える。

BEFORE / AFTER

導入前と導入後で、何が変わるか

BEFORE / 導入前
  • 車検・点検案内はハガキと電話の手作業
  • 担当者が退職すると顧客文脈も消える
  • 案内漏れがそのまま他店への流出に
  • 乗り換え時期を掴めず声かけが遅れる
  • 保険・カー用品の提案は都度対応
  • 入庫率は集計しないと分からない
AFTER / 導入後
  • 納車時にSMS/QRでその場で会員化
  • 車検・点検の期日から逆算して自動配信
  • 顧客文脈は会員DBに残り引き継げる
  • 保険・カー用品・買取査定を会員ページで
  • 問い合わせ応答と点検予約はAIが受付
  • 入庫率・再成約率は自動集計

想定する事業者像:展示場1〜3拠点・整備工場を併設。成約後の顧客リストは営業担当ごとに分散し、車検案内はハガキと電話。LINE公式は開設済みだが配信は月1回あるかどうか。

FLOW

立ち上げの流れ(最短1か月で運用開始)

1
成約顧客の会員化

既存の顧客台帳へSMSを送付し、分散したリストを1つの会員基盤へ統合

2
車検期日から逆算設計

車検・点検・保険更新の期日を起点に、LINE公式での案内を自動化

3
アフター商材の接続

保険・カー用品・買取査定のパートナーを会員ページに接続

4
乗り換え提案へ接続

走行距離・年式・反応ログから乗り換え検討層を抽出し営業に引き渡す

この業種の勝ち筋:中古車は購買間隔が長い分、「間の数年で接点を持てた店」がそのまま次の1台を取る。アフター収益はその副産物として積み上がる。

KPI

効果測定に使う主要KPI

車検入庫率

会員化した成約顧客のうち車検で入庫した割合

会員DBから自動集計

点検予約率

LINE案内から点検予約につながった割合

会員DBから自動集計

乗り換え再成約率

同店での乗り換え契約に至った割合

会員DBから自動集計

中古車販売事業者向けでの導入について、具体的な設計イメージをご相談ください。

資料請求・導入相談・お見積りまで、お気軽にお問い合わせください。